おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » カルト »【カルト】反日情勢でも工事は着々と進行中...統一教会が提唱した日韓トンネルの現在「もう壷を売ったり、何かをしたりするようなことはありません。寄付は一口5000円からです」[2014/07/04]

アンテナサイト

 

スポンサードリンク

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログランキング・にほんブログ村へ

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/07/04(金)18:47:27 ID:Mw1wEoV0S

反日情勢でも工事は着々と進行中...日韓トンネルの現在
2014年07月04日

 佐賀県唐津市鎮西町に知る人ぞ知る奇妙な建造物がある。小高い山々に囲まれた窪地にあるのは、『日韓トンネル』だ。窪地を挟み込んでいる2つの小高い山の間にはレールの敷かれている鉄橋があり、その上に敷かれているレールが山肌にポッカリと開けられたコンクリート製の穴へと吸い込まれている。

 この『日韓トンネル』は、「日本と韓国の間をトンネルで結ぼう」という計画の元に造られたもので、1981年に世界基督教統一神霊協会(統一教会)の故・文鮮明氏が提唱した。完成すれば、九州北部にある唐津市と韓国の釜山を結ぶ総延長約200キロのトンネルとなる。ちなみに、トンネルを往来することができるのは列車のみとなる。

 鉄橋からトンネルの奥に向かっている2条のレールの傾斜はかなりキツい。今時、JRの在来線でもこんなところはないだろう。ボールを放り込んだら200キロ以上のスピードで転がっていきそうだ。どうしてこのようになっているのかと言うと、このトンネルは、本坑が掘られる前に造られる"調査斜坑"だからだ。

 調査斜坑は、本坑ができたときに出水した水を地上に送り出したり、資材などを運んだりするための役割を担うもので、実際に列車を走らせることはない。トンネルはすでに540メートルほど掘り進められていて、「第3期工事」まで終了している。しかし、JRにも私鉄にも繋がれていないレールがトンネルと直結しているのは、どことなく違和感を感じる。現場にいた関係者が、くったくのない表情で熱心に語ってくれた。

「この工事は、ひとまずここで終わりになります。計画としては1300メートルほど掘り進める予定がありますが、この先に公道がありますので、これ以上掘り進めることはできません。これからは、対馬から韓国に向けて掘り進めることになります。

 これまで莫大なお金を使ってきましたが、元々、このようなことをやるためにはお金がかかります。ちょっと前に一般財団法人となったので、そこで工事を進めているのですが、このことによって、どのような団体・個人からも寄付を募ることができるようになりました。もちろん、他の宗教団体からの寄付を受けることも可能です。

 もう壷を売ったり、何かをしたりするようなことはありません。寄付は一口5000円からです」
(以下、略)

詳細のソース
http://n-knuckles.com/case/international/news001557.html


ブログランキング・にほんブログ村へ

category: カルト

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://opennews.blog.fc2.com/tb.php/961-73778bf3
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

スポンサードリンク

スポンサードリンク

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング