おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 軍事・安全保障 »【日台】「日本と台湾は安全保障の協力を」=日本版“台湾関係法”草案に民進党議員が注文[7/2]

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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/07/02(水)20:23:16 ID:4RF5YMuLf

1日、台湾・台北市で日米台三辺安全対話シンポジウムが開催された。
日本からは大塚拓議員、鈴木馨議員と衆議院議員2人が出席。
席上、日本自民党議員の間で日本版“台湾関係法”制定が検討されていることが議題に上がった。

台湾関係法とは米国の法律。米中国交樹立に伴い台湾との国交は断絶したが、
その後従来の条約の保持、また台湾の安全保障や兵器提供を約束する台湾関係法が制定された。

現在自民党議員は日本版“台湾関係法”の制定を検討している。
しかし台湾野党・民進党の蕭美琴立法委員は現行草案では不十分だと注文をつけた。

現行草案は経済、文化交流に限定されたもの。
安全保障にまで踏み込んだ内容でなければ大した意味はないと主張している。
(翻訳・編集/KT)

http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=90536&type=0


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コメント

老婆心ながら、中国との両岸交流に一定の線引きをしろよ。今の香港の姿が台湾にも訪れるぞ。中国は一国二制度のなか香港も中国返還されたが、自由経済を標榜し、中国に外貨が入り経済大国になった。その経済力を持って、民主主義は共産党指導部にとっては危険な兆候になる。従って、共産色を強める為に民主化推進団体は弾圧する。紙誌、映像メディアの買収に触手を伸ばしす。今の台湾がその状態だ。共産主義者の常套手段、それを許しているのが馬英九だと言う事を無視するな。メディアの洗脳と世論誘導は怖いぞ。知らぬ間に洗脳され、民主化を奪還するには容易ではない。これは台湾の次世代を担う青年が豊かに自由に闊達な国を創る為の忠告だと思って欲しい。台湾の青年よ起ちあがれ。

名無し #- | URL
2014/07/03 11:31 | edit

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