おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 戦前・戦中 »【国際】世紀を超えた恩返し? 杉原千畝「命のビザ」で救われた大物事業家、日本で新規ビジネス [H26/7/1]

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1: ◆sRJYpneS5Y 2014/07/02(水)01:57:46 ID:W0kPwV2nG

先日来日したシカゴ・マーカンタイル取引所(CME)名誉会長の
レオ・メラメド氏が、故・杉原千畝元外交官の人道的行為に敬意
を表する活動に参加する。また滞在中、安倍首相やケネディー駐
日米国大使、福井県・敦賀市長、早稲田大学(杉原氏は同大学O
B)などを表敬訪問する予定だ。

杉原千畝氏は、第二次世界大戦中当時、ナチス・ドイツから迫害
を受けていたユダヤ人約6000人に、国の意向に反して「命のビザ
(通過ビザ)」を大量発給し、多くのユダヤ人を救った。その際
に救われた一人であるメラメド氏は九死に一生を得る。

この杉原氏の勇気ある行動に、世界最大級のデリバティブ取引所
であるCMEグル―プ創設の礎を築いた「先物の父」メラメド氏が
称えていることをニューヨーク・タイムズ紙やロイターは大きく
取り上げている。

【敦賀港は「人道の港」】

 メラメド氏にとって敦賀港(敦賀市)は、自由への第一歩を踏
み出した「思い出の場所」。杉原氏が発給した「命のビザ」を手
にした数千人のユダヤ人難民が日本へ上陸した唯一の港であり
「人道の港」と呼ばれている。


続きはこちら
http://newsphere.jp/world-report/20140701-6/


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