おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 中国 »【集団的自衛権】 6月11日、自衛隊機は中国軍機に撃墜される寸前だった [6/16] 【専守防衛】

アンテナサイト

 

スポンサードリンク

スポンサーサイト  

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ブログランキング・にほんブログ村へ

category: スポンサー広告

tb: --   cm: --

1: Open2chNewsφ@涙目解説A ◆P8SNEWSmiE 2014/06/16(月)15:43:21 ID:OfGb7IQcl

自衛隊機、中国軍機SU-27に撃墜寸前だったか

 中国軍機SU-27が5月24日、6月11日と自衛隊機に30mまで迫る異常接近をした。このとき、自衛隊機は撃墜寸前だったという。週刊文春が報じた。
これまでにSU-27は自衛隊機に武器照準レーダーを照射したことが判明している。通常、武器照準レーダーはミサイル発射とほぼ
同時に行われるため、武器照準レーダーでロックオンされた場合、それだけで国際的には正当防衛として反撃可能なのだという。
つまり自衛隊機はSU-27にロックオンされたことで、撃墜を覚悟した状況になっているが、反撃は自重したという結果になっている。
なお中国は異常接近してきたのは日本側だという声明を発表し、日本を非難している。

 今回の異常接近の件について、米国海軍研究所のレポートでは日中双方の見解を紹介するに留まっており、
言質に慎重な立場を取っている。

 もし中国のSU-27と日本のF-15が戦闘になったらどうなるのか。SU-27はロシアが設計した戦闘機でF-15、F-14などに対抗して作られた。
もともとロシアが中国にSU-27を輸出した際にはダウングレードが行われており、性能的には近代化改修の行われている日本
のF-15が優勢であるという見方が多い。ただし中国は同国向けライセンスで生産された殲-11(J-11)、ライセンス国であるロシアの許可なく
ステルス塗料を塗布して近代化した殲-11B(J-11B)なども保有している。

画像
11c.jpg

動画

涙目解説Aφ

オープン2ch ニュース速報 2014/6/16 15:30
https://twitter.com/Open2chNews



ブログランキング・にほんブログ村へ

category: 中国

tb: 0   cm: 0

コメント

コメントの投稿

Secret

トラックバック

トラックバックURL
→http://opennews.blog.fc2.com/tb.php/852-4d914325
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

スポンサードリンク

スポンサードリンク

▲ Pagetop

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。
アクセスランキング