おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » マスコミ »【産経新聞】 当事者も否定した「日本軍連行」報道、日本外交歪めた元朝日記者、今も沈黙 [5/24]

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1: 変態紳士◆YW5h2xpB3U 2014/05/24(土)04:30:04 ID:rkaaFhUYQ

平成4年1月16日からの首相、宮沢喜一の韓国訪問直前のことだった。
「朝日新聞が、慰安婦問題で政府の関与を示す資料を中央大教授、
吉見義明が発見したと報じたことで、政府内は蜂の巣をつついたような大騒ぎとなった」
(中略)
3年12月に、韓国の民間団体「太平洋戦争犠牲者遺族会」を母体とし、弁護士の高木健一、
福島瑞穂(社民党前党首)らが弁護人となって韓国人元慰安婦、金学順らが日本政府を相手取り損害賠償訴訟を起こす。
(中略)
朝日新聞はそれに先立つ同年8月11日付朝刊(大阪版)の
植村隆の署名記事「元朝鮮人慰安婦 戦後半世紀重い口を開く」で、こう書いていた。

「日中戦争や第二次大戦の際、『女子挺身隊』の名で戦場に連行され、日本軍人相手に売春行為を強いられた
『朝鮮人従軍慰安婦』のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、(中略)体験をひた隠しにしてきた彼女らの重い口が、
戦後半世紀近く経って、やっと開き始めた」

(中略)

朝日は宮沢訪韓5日前の4年1月11日付朝刊1面トップで、次の6本もの見出しを立てた特大記事を掲載する。

(中略)

まず「謝罪ありき」であり、この姿勢が河野談話へとつながっていく。
本紙は植村が現在勤務する札幌市内の北星学園大学に取材を申し込んだが22日までに回答はなかった。


続き全文はソース元で
2014.5.23 13:49
http://sankei.jp.msn.com/politics/news/140523/plc14052313490023-n4.htm


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コメント

日本国民として、こ植村隆を許すことは出来ない。こいつが終生居住する処を徹底的に叩く。絶対に許すことは出来ん、また、社民福島瑞穂の街宣は徹底的に捏造女の罵声をとばしてやる。がこいつ真実を喋れないだろう、喋った途端に命が保障されないんと違うか。勿論、在日に付け狙われる。瑞穂も同様かな。

名無し #- | URL
2014/05/24 14:55 | edit

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