おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » スパイ »【技術たれ流し】民団新聞:理化学研究所(理研)Kim表面界面科学研究室の金有洙准主任研究員、韓国の大学とも交流を推進[5/14]【法則発動】

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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/05/15(木)19:28:30 ID:pHtx7rrls

夢をかける同胞科学者<7>理化学研究所Kim表面界面科学研究室 金有洙准主任研究員

「物質を分子1個のスケールにすると、それまでとは異なる性質が表れる。
その性質を利用したのがナノテクノロジー。STM(走査型トンネル顕微鏡)という特殊な顕微鏡を使い、
細い金属針を通じて電流を流すと化学反応が起こり、原子同士が伸び縮みする分子振動が生じる。
界面での特性が分子の反応や運動に決定的に作用することがわかり、強度の違いから分子の種類を同定することができた」

ソウルで生まれ、育った。年齢の離れた姉が化学者になった影響を受け、同じ道に進んだ。
ソウル大大学院修士課程のテーマは「還元触媒の電気化学的特性」。
還元力の強い触媒がいかに水を浄化するかを追求した。

兵役終了後の一時期、大学に助手として勤務。触媒に関連した分野で世界トップの研究をしたいと考えた。
「光触媒の父」と呼ばれる藤嶋昭・東大教授(現・東京理科大学長)のもとで、
博士課程のテーマ「単結晶表面の光学特性」を研究した。

当時、光触媒は環境汚染を解決する手段として注目された。
汚染原因である酸化窒素や二酸化炭素、硫黄などの分子を、触媒によって安全な分子に変える。
例えば、車の排気ガスを低減させるため、マフラーには必ず触媒が付着された。

博士号取得と同時に、理化学研究所表面化学研究室に勤務。
ここでナノテクノロジーを用いた単分子表面化学の研究に取り組み始めた。

2010年にKim表面界面科学研究室を設置し、責任者となった。現在のメンバーは17人。
韓国の大学などとも交流を推進している。

http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=32&category=3&newsid=18968
理化学研究所 Kim表面界面科学研究室
http://www.riken.jp/research/labs/associate/surf_interf/


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コメント

待てよ、理研にも朝鮮人がいるのかよ。冗談は止せよ税金つぎ込むんだぜ、何故、朝鮮に甘い蜜をやるんだ馬鹿。辞めさせろ

名無し #- | URL
2014/05/16 10:37 | edit

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