おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 韓国 »【国際】ローマ法王に韓国民から批判の声「何度でも許すべし発言は内政干渉」「法王の左寄り発言でパク大統領が侮辱された」[08/22]

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1: マザーグースφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/08/22(金)19:13:56 ID:???

★傷つき癒やされることのない韓国人の心ローマ法王の訪韓に沸いた韓国だったが、それも束の間・・・
2014.08.21(木) アン・ヨンヒ

今回ローマ法王が訪韓した理由は、男尊女卑と王朝時代の身分差別を乗り越え信仰を受け入れ
朝鮮時代に殉教した聖人たちを列福するためなのだが、ちょうど今セウォル号(今年の4月に沈没した船)
問題や慰安婦問題など様々な憂いを抱え、国民の鬱化が進んでいる韓国に一縷の希望を与えるきっかけに
なったと言える。

 法王は、セウォル号の真相を究明してほしいとデモをしている遺族たちや慰安婦の人たちに毎日のように
会って彼らの心を癒やす言葉や祈りを上げた。彼の行く先々で「ビバパパ(VIVA PAPA)」の歓声が上がり、
彼の一挙手一投足に熱狂した。

 韓国人は宗教を超えて法王の訪韓を熱烈に歓迎したが、8月15日列福ミサが行われているすぐ近くで
プロテスタント教会の人たちが、カトリックと教皇制度に反対するという集会を開いていたのも事実だ。

 セウォル号の遺族の人たちは、法王が訪韓している4泊5日の間、毎日法王に謁見することができたが、
大統領は事故が起きてから120日以上の間、たった1日しか会っておらず、真相究明もされていないことに
怒りを感じている人もいる。

法王が去ってみれば、癒やされた心も束の間だった

 結局、法王の訪韓により韓国人たちが感じたのは、現在の韓国社会にはこのような癒やしを与えてくれる
リーダーがいないということだ。従って、先週紹介した過去の英雄(李舜臣)や外国人の法王に依存してしまう。

 法王が残した希望のメッセージなどは一時期韓国人の心を癒やしてくれたが、それを一部の政治家たちは
内政干渉と受け止めているようだ。

 聖書を引用して「兄弟の罪は何度でも許すべし」と言った部分が拡大解釈され「北朝鮮の政権を無条件に
許し、いくらでも援助すべきだ」に聞こえる
といったこじつけを言う極右の人たちもいる。

 そして、左寄りの発言をする法王によって、朴槿惠大統領が侮辱されたとまで言う主張も出てきた。

 結局、夏祭りの後にゴミがたくさん残ってしまうように、法王の美しいメッセージは色あせてしまい、
現実の問題だけが山積みになってしまった。

全文を読む:jbpress
http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/41529?page=2

http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1408702436/

"Y la crítica que la" intervención en asuntos domésticos" " Presidente se insultó en un comentario del Papa coreano

When "the President was insulted," I criticize "intervention in domestic affairs" in a Korean Pope remark

"E la critica che il" intervento in affari nazionali" " il Presidente fu insultato in un commento di Papa coreano


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