おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 在日 »【民団新聞】「青少年に母国は身近な存在と感じさせる」在日韓国人の次世代母国研修始まる←強制連行とはなんだったのかw[7/30]

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1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2014/07/31(木)11:30:21 ID:y3RpLLC4A

在日同胞社会の次世代育成運動の一環として、日本の学校に在学する
在日同胞の中学、高校、大学生(短大・専門学校生含む)を対象とした
「2014母国研修」(いずれも3泊4日)が始まった。
先陣を切ったのは中学生コース(引率団長=朴安淳中央副団長)で
23日から26日までソウルのオリンピックパークテルを宿所として開催された。

全国から84人が参加、在日同胞の歴史と現状、韓国の今、北韓の実像と統一問題などの講演を聴いたほか、
漢城百済博物館や三星電子などを見学し母国の過去と現在を体感。

 オリニジャンボリー(小学校4・5・6年生対象)経験者も多いなか、学習中心の研修企画ながらも
「充実した4日間だった」「いろいろな人たちと出会え、とてもうれしい」「高校生になっても参加したい」と好評だった。

 第2陣として28日から高校生94人が参加する研修が始まった(引率団長=呉英義中央副団長、31日まで)。
さらに8月5日からは大学生(100人)を対象とした研修が続く(引率団長=林三鎬中央副団長、8日まで)。

 同研修は、日本各地に暮らす同胞学生に交流の場を設け、友情を深めることはもちろん、
在日同胞史を学ぶと同時に、文化体験・産業視察などを通じて母国の現況を知ることで、
同胞社会および母国をより近い存在と感じてもらうことを目的としている。(2014.7.30 民団新聞)

http://www.mindan.org/shinbun/news_view.php?page=16&category=3&newsid=19297


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