おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » サヨク »【同情】ブサヨって大変だな、回転体とか殺人鉄板とかいろんなものと戦ってて。

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1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2014/07/31(木)13:20:04 ID:???

「ブサヨの文章は、意味無く長いですね。」(・ω・)ノ

 国策に抵抗する者は負傷しても、死んでも構わないというのか。県民の生命を差し置いても普天間飛行場の辺野古移設を強行しようとする政府の手法に怒りを覚える。
 沖縄防衛局がキャンプ・シュワブのゲート前に三角形の突起が並んだ鉄板を設置した。
移設に反対し、座り込みを続ける市民らは抗議行動の排除を狙ったものだとして反発している。
 防衛局はゲートに出入りする工事車両の「泥落とし」だと説明している。この説明を真に受ける県民はほとんどいないであろう。
 「泥落とし」が目的ならば、ゲートの内側に鉄板を据えればよいではないか。
工事現場でタイヤや車体に付いた泥はその現場の出口で洗い流せば済む話だ。舗装された国道を長く通行してきて、ゲートに入る車両に多量の泥が付着するとは思えない。
防衛局の説明は矛盾している。市民が指摘するように抗議行動の抑止が目的であることは明らかだ。
 市民と警察官のもみ合いが連日起きているゲート前に、鋭角の突起物が並んだ鉄板を設置することがどれほど危険か、防衛局の担当者が知らないはずはない。
 鉄板の上で激しく転倒すれば、骨折などの重傷を負う恐れがある。打ちどころが悪ければ生命にも関わるかもしれない。
それを予期した上で鉄板を設置したのならば、あまりにも残酷だ。
 鉄板などの設置について防衛省の武田博史報道官は記者会見で「歩行者等の安全な横断を確保することなどを目的に、ゲートの整備を行っている」と述べた。だが、実態はまるで正反対だ。
防衛局のやっているのは真逆のことだ。鉄板の設置は市民に危害を加える行為に他ならない。
現場を訪れた弁護士は「鉄板の上で取り締まりがあれば必ずけが人が出る。殺人罪、少なくとも傷害罪の未必の故意になる」と明確に指摘している。

◎全文は下記からどうぞ。

琉球新報 7月31日付け
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-229371-storytopic-11.html



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