おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » ネット »【炎上商法?】ネット上の最強の論客として知られる、やまもといちろう氏「バブル世代の40代は、心の病が最も多い年代層。だからネトウヨ」

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1: ばぐたMK-Ⅴ~破壊篇φ◆FdDsU0B5ivx5 2014/07/29(火)16:48:27 ID:???

★ネトウヨの多くは「バブル末期世代」 不遇が「愛国」に走らせたのか?
キャリコネ・企業インサイダー
2014年07月28日 20:00

転職サービスのDODAの調査によると、40代の正社員は2007年時点では年収平均が670万円だったが、2013年には598万円と72万円も減っている。期待した収入まで伸びていないのである。

そのような影響かどうか、日本生産性本部の2012年調査では「心の病の最も多い年齢層」として「40代」を挙げる企業が36.2%と最も多かった。2002年から10年までは30代が最も多かったというから、バブル末期「ネトウヨ」世代がこの中心を占めている可能性が高い。

2002年といえば、小泉純一郎政権がグローバル化を積極的に推し進め、「聖域なき構造改革」として数々の「既得権益」を壊し始めた時代。派遣法が改正された2003年に5.4%だった35~44歳の非正規社員は、2014年の45歳~54歳で9.6%と倍近くになっている。

「ネトウヨ(=ネット右翼)」という言葉がマスコミに初めて登場したのも、小泉政権の頃。2005年5月、産経新聞における佐々木俊尚氏のコラムとされる。グローバル化は避けがたく、中長期的には国益にかなうものだとしても、その過程で既得権益を奪われた人たちの痛みは、たまったものではなかった。
現実とのギャップ際立たせる「よき思い出」

もちろん、「失われた30年」の間も、それなりに成功を収めてきた人もいる。しかし、学歴や親の資産、コネなどが少ない人ほど苦しんだ可能性が高いのも事実だ。前出のインタビューで、やまもと氏は「ネトウヨ」になる心理について、こう指摘している。

「職歴が誇れない、学歴が誇れない、家系が誇れない。日本人であることしか誇れない人たちが結構いっぱいいます。本当は、高いところに自分の理想があっても現実の自分はそこにまったく手が届かない」
一方、物心ついたころにはバブルが崩壊していた下の世代は、親世代の期待感も下がり、新しい価値観の中で自由な生き方を模索しているようにも見える。同じ環境にいても「あの頃は本当に良かった」と思える過去を持つ人は、現実とのギャップにかえって苦しみやすいということだろうか。

http://lite.blogos.com/article/91432/

★ネトウヨは、卒業することを知らない
湯浅誠×やまもといちろう リベラル対談(前編)
http://toyokeizai.net/articles/-/43797?display=b

>今の日本は、保守化、右派の影響力が高まっている。その背景には、韓国、中国への感情悪化だけでなく、リベラル、左派の魅力のなさ、ストーリーのなさがある。今の日本のリベラルに、欠けているものは何か、どうすれば国民の心をつかむことができるのか。社会活動家として最前線で戦ってきた湯浅誠氏が、論客との対談を通じて、「真のリベラル」の姿を探る。3人目の今回は、「純粋なる保守主義者」であり、ネット上の最強の論客として知られる、やまもといちろう氏との異色対談。

http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1406620107/

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純粋なる保守主義者にして、ネット最強の論客として知られる、山本一郎氏。



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