おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 敗戦 »【憲法9条作成にも関係】GHQ幹部に共産主義者がいたとMI5が断定 左翼的な初期の占領政策に強い発言力 歴史の再検証必要か[7/27]

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1: それなり◆XonGXAywZYD. 2014/07/27(日)13:16:30 ID:YYgTscwxN

「ノーマンは共産主義者」英断定 GHQ幹部 MI5、35年の留学時
MSN産経ニュース
http://sankei.jp.msn.com/smp/world/news/140727/amr14072711000003-s.htm

《ニュース概要》
7月27日の産経新聞朝刊の記事より。
GHQの幹部であり、日本の占領政策にも大きく関わったカナダの外交官、ハーバート・ノーマン。
この人物が、イギリスの諜報機関、MI5に共産主義者であると断定され、カナダ政府に通報されていたことがわかった。
MI5によれば、ノーマンはケンブリッジ大学に留学中、インド学生秘密共産主義グループを代表し、
インド人を共産主義運動に勧誘する活動を行ったとされる。
また、50年には米上院で、ノーマンがソ連のスパイであるとの疑惑が浮上。
ケンブリッジ大学の出身者5人で構成するソ連のスパイ網、「ケンブリッジ5」の一人であるとされた。
ノーマンは長野県軽井沢でカナダ人宣教師の息子として産まれ、日本語堪能。
GHQの中で強い発言力を持っていたといい、
左翼的と言われる、初期の日本占領政策の再検証が求められると産経新聞は述べている。

ニュース概要は、元記事を記者がまとめたものです。
詳細はソースを確認してください。 

それなり
Twitter@opensorenari


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