おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » マスコミ »【放送法第四条:報道は事実をまげないですること】朝日新聞の後藤洋平が百田尚樹氏を批判「それがたとえ虚偽でも、番組内容を批判するのは放送法違反ニダ」[07/25]

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1: φ◆FdDsU0B5ivx5 2014/07/25(金)12:40:57 ID:???

NHKの経営委員で作家の百田尚樹氏が、22日にあった経営委員会で、ニュース番組「ニュースウオッチ9」
の大越健介キャスターが「在日コリアン1世は強制連行で苦労した」という趣旨の発言をしたことについて、
異議を唱えていたことが関係者への取材で分かった。放送法は委員の個別番組への干渉を禁じていて、
同法に抵触する恐れがある。

百田氏が問題視したのは17日放送の番組。在日コリアン3世の結婚観の変化についてのリポートが放送された際、
終了間際に大越キャスターが「在日コリアン1世の方たちというのは、1910年の韓国併合後に強制的に連れて
こられたり、職を求めて移り住んできた人たちで、大変な苦労を重ねて生活の基盤を築いてきたという経緯があります」
と発言した。

百田氏は経営委に同席した放送担当の理事ら執行部に対し、「在日韓国・朝鮮人を日本が強制連行したと言って
いいのか。間違いではないか」「日韓併合後に強制連行は無かった。NHKとして検証したのか」などと問いただした
という。執行部側は「強制連行もあれば、自分の意思で来日した人もいるという趣旨で発言したものだと思う」などと
説明した。

ただ、放送法は第3条で「放送番組は(中略)何人からも干渉され、又(また)は規律されることがない」と定めた上で、
第32条で経営委員の権限について「委員は、個別の放送番組の編集について、第3条の規定に抵触する行為を
してはならない」と定めている。

朝日新聞
http://www.asahi.com/articles/ASG7R6J0BG7RUCVL01H.html


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