おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » オカルト »【キリストの十字架は事実じゃなかった?】バチカン、トルコでの1500年前の聖書発見に懸念[7/20]

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1: 6564億円◆o8vqQW81IE 2014/07/20(日)22:15:31 ID:C1aJnSel2

バチカンが、トルコで、イエス・キリストが十字架に磔にされたことを否定する、
1500年前の聖書のページが見つかったことに激しい懸念を表しました。

プレスTVによりますと、この聖書はバチカンを強く懸念させており、
それはこれに「バルナバスの福音書」が含まれているためだとしています。バルナバスはイエスの弟子です。
この書物は2000年に発見され、アンカラの民俗学博物館に保管されているということです。
この書物は皮でできており、イエスが使っていたエラム語で書かれています。
この書物の一部のページは時間の経過により黒くなっています。
情報によりますと、この書物は専門家によって調査されており、その真正性が認められています。
研究者の一部は、この聖書を調査し、
「イエスは十字架に磔刑にされず、さらに彼は神の子ではなかった。イエスは神の預言者だった」と述べています。
この書物の最後には、「イエスは生存しており、彼の代わりにイエスの弟子の一人が磔にされた」と書かれています。
この書物ではさらに、イスラムの預言者ムハンマドの出現が予言されています。

◎全文は下記からどうぞ。
IRIBラジオ 7月19日付け
http://japanese.irib.ir/news/latest-news/item/46821


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