おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 歴史認識 »【閲覧注意】中国政府が発表:日本戦犯供述「頭を焼いて脳みそを薬用として食べた 645人くらい殺した」

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1: 名無しさん@おーぷん 2014/07/19(土)00:44:08 ID:bMWFjMflU

no title

第2次世界大戦当時、中国人600人を殺害し、被害者の脳を薬用にして食べたと供述した
日本軍の戦犯供述書が公開された。
no title

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中国中央档案館(古文書館)はこのような内容を記述した大野泰治の供述書を17日、
ホームページに公開した。
1934年10月から満州国警務指導官として勤務していた大野泰治は、この文書を1954年に作成した。
彼の供述書では、「1935年中国人20人を水責めや、縛って吊り下げるなどの方法で拷問した」としながら
「仲間である石田が逮捕された中国人のうち、二人を「反日思想が濃厚だ」という理由で斬殺して、
彼らの脳で薬を作った」と書いた。
彼は引き続き「頭を焼いた後、脳を取り出し薬剤と一緒に混ぜて私に送ってきたので食べた」と述べた。

彼の供述の中には「1937年汚れた乞食を見た。部下たちに毒入り餃子を持ってきて与えるように言った。
翌日乞食は死んだまま発見された」という部分もあった。
供述書によると、大野泰治は1945年に日本が敗戦するまで10年余りの間、中国人645人を殺害し、
724人を拷問した。
また、民家47軒を燃やして婦女子13人を性暴行したりしたと自白した。
中国中央档案館(古文書館)は去る3日から「日帝の戦犯供述書45編連続公開」の活動を行っている。
大野泰治の供述書が15回目だ。
2014/07/18
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2014/07/18/2014071802344.html
補足
中国国営新華社通信によると、第2次世界大戦後、1950年から1956年にかけて、
中国で日本人1109人が戦犯容疑者として勾留されていた。
1956年に中国共産党政府の下での軍事法廷が開かれた。罪が軽いとされた1,017人は起訴猶予となり、
その時点で釈放された。45人は重要戦犯として裁判を受け、有罪宣告により8年から20年の収監とされた。
今回公開されるのは、その45人が取り調べ中に書いた供述書である。
http://newsphere.jp/world-report/20140708-2/

no title

中国では猿脳は歳高級珍味の一つとされており、精力剤や脳の病気などに効果があると言い伝えられている
2014/06/28 に公開
http://www.youtube.com/watch?v=ko2xUGMyWHU



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コメント

馬鹿馬鹿しくて聞く気にもならん。中国人の雑食性は古今東西知らぬ人はいないだろう。馬鹿も休み休み云え、そう云う記述は紅衛兵の得意とするところが、既に証明されている。当時の紅衛兵の残虐性を帯びた拷問はつとに有名だ。そんな中で供述を強要されつくられた話。いかにも中国だ。

名無し #- | URL
2014/07/20 15:38 | edit

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