おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 歴史認識 »【言論封殺】ベトナム戦争での韓国の蛮行を暴いた新聞社は退役軍人に「鉄パイプ」で襲撃された[7/16]【Raittaihan】

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1: 豆狸◆JFtbiBEswo9k 2014/07/16(水)00:15:31 ID:pyMCAvsU8

これが韓国軍OBと朴槿恵による「言論封殺」の実態だ
ベトナム蛮行を暴いた新聞社は退役軍人に「鉄パイプ」で襲撃された

 ベトナム現地での明確な証言・証拠があるにもかかわらず、韓国ではこれまで、ベトナムでの残虐行為について言
及することはタブーとされてきた。そして、このタブーを破る者には、暴力の制裁が待っていた。主に海兵隊OBか
ら成る通称「枯葉剤戦友会」は今から15年前、ベトナムでの「真実」を暴いた韓国の報道機関を襲撃し、言論封殺を
試みた。
驚くべきは、この暴力組織と朴槿恵大統領が蜜月関係にあることだ。

「韓国軍はベトナムで何をしたのか」。韓国最大のタブーに挑んだのは、リベラル紙『ハンギョレ』が発行する週刊
誌『ハンギョレ21』だった。1999年5月、ベトナム在住の具秀●(●=女偏に正)・通信員が報じた韓国軍の
「ベトナム人僧侶虐殺事件」は韓国社会に大きな衝撃を与え、その後も他の記者やベトナム参戦者を巻き込み、たび
たび同誌誌上で検証記事が掲載されるようになった。

 その一部を要約・抜粋する。

〈69年10月、ベトナム南部のリンソン寺に現われた韓国兵が尼僧にいたずらをしようとした。居合わせた僧侶がそれ
 を咎めると、韓国兵は逆上し銃を乱射、僧侶を含む4人が殺害された。遺体は燃やされた〉

〈66年11月9日、ベトナム中部クァンガイ近郊の村にやってきた韓国軍は村の男たちを一か所に集めた。韓国兵は13
 歳の男の子に何かまくしたてていたが、言葉が分からない男の子は黙りこくったままだった。すると、韓国兵は男
 の子をその場で撃ち殺した。女や子どもたちは韓国軍からキャンディや菓子を与えられ安心しているところを銃殺
 された〉

 次々と明かされる驚愕の真実に韓国の人々は言葉を失った。こうした一連の報道に激怒したのが、ベトナム参戦者
により構成される「枯葉剤戦友会」を主体とした極右暴力組織だった。

>>2に続く


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コメント

如何に言論封殺の為と言え、鉄パイプで暴力を振るうなど言語道断。まして、クネクネと親交を指摘される暴力団だとしたら、守護する行為が命取りになる。一旦、活字となってネットに絡み取られたら収拾はする事は極めて困難な事ぐらい判断できる。相手国を貶める行為がブーメラン現象となって、お前らの頭上に降りかかってきただけだ。国内の口封じが出来ても国外は絶対に無理だ。人の口に戸は建てられぬ、この諺を知る事だよ。米国オバマ政権の致命傷にもなりかねない、悍ましい事象を世界に拡散してしまったね。習豚やプーチンが渡りに船で対米カードにしたら面白くなる。第二次大戦中の中露の残虐な人権蹂躙まで拡散され、国の品格が暴露され中国の歴史を嘯く事実までもが広がる。何れにせよ、クネクネが亡命できる所は一か所もなくなるぞ。

名無し #- | URL
2014/07/16 16:48 | edit

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