おーぷんNEWS ホーム » スポンサー広告 » 保守 »【なでしこアクション】慰安婦問題:国連を利用した「日本叩き」の流れを変える テキサス親父&山本優美子氏[7/10]【テキサス親父】

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1: 紅茶家電◆gJlUXgVCjw 2014/07/10(木)01:57:22 ID:4AKma3JsD

 国連の人権関係条約・機関に、日本や韓国の一部団体が「慰安婦=性奴隷」などと間違った情報を持ち込み、
日本政府に具体的対応を求める動きが出ている。これに対抗するため、主婦による正しい歴史を次世代につなぐ
ネットワーク「なでしこアクション」代表の山本優美子氏と、「テキサス親父」こと米評論家、トニー・マラーノ氏ら一
行は14日、国連欧州本部があるスイス・ジュネーブに乗り込む。
日本の名誉を取り戻す戦いとは。

 「国連では長年、『慰安婦=性奴隷』『重大な人権侵害』という誤った認識が広められてきた。今回の訪欧では、
安倍晋三政権が先日、河野洋平官房長官談話の検証結果で示したように、『強制連行はなかった』『慰安婦は戦
時売春婦だった』という真実を伝えてきたい」

 山本氏はこう語る。9日午後、東京・有楽町の日本外国特派員協会で詳細を記者発表する。

 ジュネーブに乗り込むのは、山本氏が団長を務める「慰安婦の真実国民運動 対国連委員会調査団」、マラー
ノ氏らのテキサス親父事務局、ほか、米カリフォルニア州グレンデール市に設置された慰安婦像の撤去を求めた
訴訟の原告の1人で、「歴史の真実を求める世界連合」(GAHT)の目良浩一代表も加わり、総勢11人が現地で
結集する。

 調査団は、国連で慰安婦が性奴隷ではなく「戦時高給売春婦」だった決定的証拠を配布し、記者会見で、慰安婦
の真実について説明する。

〈中略〉

 山本氏はいう。

 「正直、敵地に乗り込むようなものです。日本政府の支援もなく、渡航費や滞在費などはカンパと自腹です。ただ、
慰安婦問題を放置しておくことは、日本人として、母親として、先祖の名誉のためにも、未来を担う子供のたちのた
めにもできない。今回の訪欧は第一歩であり、継続的に国連に働きかけをしていきたい。国連が事実無根の慰安
婦問題を取り上げることは、『日本人に対する人権侵害だ』と訴えてきます」

全文はZAKZAK
http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140709/dms1407091820009-n1.htm


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